身体を壊さない方法として、塩分の使い方に気をつけたいと思います。

ご家庭により、お食事の量の多さに違いがあると思います。

我が家では食べる量は、とても多い方だと感じております。
母が作って下さった食事の種類が多かった事も、今に至った理由の一つです。

でも最近では私の夕食の量も減り、主食など食べなくても満足する様な食べ方となり傾向が変わりました。

また薄味と、濃い味付け等する人等、それぞれご家庭での味付けの違いもあります。

私はわりと薄味でもよいのですが、それは育つ際に薄味で母が調味していた事も理由だと感じるのです。
濃い味付けを好む人は、塩分を多めに使います。

もちろん塩を少し多めにすることで、お味も引き立つ傾向があります。

私が最近思う事として、塩分多めの味付けに慣れている人は、塩辛さにも舌の感覚が鈍っている様に思います。
これは私だけが思う事かもしれないのです。

塩分を多めをした食事は、血圧や肥満にも繋がります。
病院食まで塩分を下げてとも言いたくはないのですが、健康を考えるにも塩分・糖分の塩梅を知る事も大切ではないでしょうか。プレミン16w 口コミ