今日、タリーズの前を通りがかかって発見したのが、キッズメニューも揃っていること。
絵本がディスプレイされていて「タリーズに絵本が売っているんだ」と思ったのですが、それ以外にも子供が入ることができるように工夫がされています。

ホームページを見たら、キッズハニーウィルナッツドーナツ、キッズペアフルパンケーキがありました。ドリンクもあり、絵本もあり、大人と一緒に訪れても安心。キッズメニュー=ノンカフェインのドリンクなので、キッズと書いてあっても妊婦さんや産後のママにも飲んでもらえそうですよね。

ドリンクメニューはコップもとてもかわいくて、見た目もキュートです。
フルーツスクイーズは、アップルベースの5種類の果汁を混ぜたドリンクで100%ジュース。搾った感覚のジュースで、つぶの食感が楽しめるドリンク。
値段は190円でした。カロリー表記やアレルギー表記もあるので、飲む前にホームページでチェックしてから出かけても。コーヒーだけじゃないタリーズ、親子で通えます。

今日の夕方に玄関を見ると柿がいっぱい入った籠が3,4個置いてありました。
その大部分は渋柿ですが、焼酎と一緒に袋に詰めて渋を抜くととてもやわらかくてジューシーな甘い柿になります。
我が家では毎年その秋の味覚を楽しむのですが、毎日食べないと腐ってしまうので最後には飽き飽きしながら食べるようになるのも毎年のことなのでした。
私は自分でカスピ海ヨーグルトを作っているのですが、普段あまり味付けしないでそのまま食べています。
ですがこれからしばらくは柿ヨーグルトを食べられるのが嬉しいです。
ヨーグルトにはハチミツ、ジャム、グラノーラなどで味付けして食べることがあるのですが、それらにも飽きました。
なのでヨーグルトでも秋の味覚としゃれこみます。
あと最近食べたいのがアケビです。
子供の頃は父と山に行って食べていた果物なのですが最近は御無沙汰多で、最近Twitterでその画像を見てから食べたくなりました。
父に子供の頃食べたアケビがある場所を教えてもらおうかと思っています。

キングオブコント2017が終わった。長かった。お笑い芸人ならずとも、一般のお笑いファンは一回戦からずっとその行く末を見守ってきたのである。長かった。
三回戦あたりからだろうか。お笑いファンのあいだでは「にゃんこスターが今年はすごいらしい」とささやかれはじめた。とにかく、他の芸人と比べて笑いの量が圧倒的に違うと。しかも、ネタもなんとも言えないめちゃくちゃなものだと。お笑いファンたちは、怖いもの見たさのような気持ちで「にゃんこスターがもしも決勝に行ったら……」と語り合っていた。
かくいう僕も、にゃんこスターのツッコミ(?なのか?)であるスーパー3助のネタはライブで何度か見たことがあった。とてもおもしろくて好きだと思っていたが、テレビに出られるかと問われると首を傾げてしまっていた。そんな彼が、キングオブコントの決勝に出るかもしれないなんて!
そして、結果はみなさんご存知の通りだ。僕もテレビの前で涙を流して笑った。最高だった。あんなにめちゃくちゃで誰も傷つかなくて、楽しくて幸せで、それでいて笑えるネタがあるだろうか。お笑いは人を傷つける云々と論争が起こっているなかで、音楽にあわせてなわとびを飛ぶだけであんなにおもしろいなんて、やっぱりお笑いには希望がある。
これからテレビにひっぱりだこだろうにゃんこスター、がんばれ!

100社以上本エントリーして私が感じたことは、社会、ヤバイ。
ヤバイという言葉は語彙力の無さと頭の悪さを見事に表現できる便利な言葉で、
面接で使うともちろん即不採用なのでこれから就活する学生は気をつけよう。
しかし語彙力の無く頭の悪い私はヤバイを積極的に使っていく。
まずは具体的にヤバかった企業編を紹介していく。

圧迫面接が多いという不動産業界を、練習として受けてみた。
そこでの集団面接での出来事。
自己PRや志望動機など普通の質問が続く中、いきなりの「あなたのチャームポイントは?」という無茶振り。長所ではなくチャームポイント!?悩んだ挙句結局「乳首の五角形のほくろです。もともと星型だったけど乳首が大きくなるにつれて五角形になりました。」といういつも飲み会でうけるネタはさすがに落ちると判断し、「歯です。外見を例えられるとき歯がきれいな箕輪はるかとよく言われるからです。」と答えてめっちゃ滑った。隣の奴は「顔です。」といっていたが普通に不細工だったし同じくめっちゃ滑っていた。皆何言ってもすべるしこの質問は圧迫よりやめてほしい。

交通系の会社で、選考フローが特殊で面白そうだから受けてみた。
その日は選考の一環の1DAYインターン。
そこで人事は「就活での企業と学生の真の結婚」を力説していて、つまりお互いのマッチングを重視していた。人事の話によると、求める人材としては「まだ内定が一個も無い、今日もどうせ内定取れる自信ないけど一応来ました」っていう学生より、「何十社も受けたけどどの企業も落ちまくって、でも今まで企業とのマッチングができてなかったからだと思うんすよね!今日御社では全体マッチングできると思うのでお話聞かせてください!」っていう奴がイイ!と言っていた。そんな天然記念物並みに明るい奴でこの会社は構成されているとしたらこの先不安だなと思っていたら、一緒に選考受けていた友達が「そんなそこぬけに明るい奴、逆にこええだろw」と大き目のボリュームでつっこんで、そいつは普通に落ちた。

選考フローが早いということで、ベンチャー系ITの説明会に行った。
最初は一般的な説明会で事業内容など簡単に紹介された。
最後に社員自作のビデオを見せられて、これが凄かった。
映画の予告編のような大層な字体と音声で「圧・倒・的・成・長」との文字が浮かび、
社員一人ひとりがスケッチブックに目標や自分のモチベーションを書いて発表している。
どうやら社内の意識高いおおぎりの映像だ。「うちの会社、月1で土曜にモチベーション発表会があるから、週休2日じゃないんです、これがそのときの動画です♪」とどや顔で言っていて、本能的に逃げたいと思った。一番やばかったのが、天然モノのスキンヘッドのおじさまが額にマジックで目をかいていて、フリップで「先見の明」と発表していたことだった。狂気的さには感心したが、やはり本能的に選考辞を退した。
その他にも、「説明会中なぜか急にさめざめと泣く女社員」や、「英語がめちゃくちゃ片言なのに全部英語で説明する社員」など、愉快な社会人の方々にお会いできた。
今でも不思議なことは、ある企業で面接官に「普通ならここで一週間後までに電話が入らなければご縁がなかったということで、、というが、あなたはうちの会社で働ける素質がある。次までに本当にわが社で働く覚悟があるか、考えてきてくれたまえ。」と言われ小躍りして帰ったが、その「次の機会」は未だに来ていないことだ。多分普通に落とされた、という悪夢のようなエピソード。総じて、大人って怖い。http://www.zeorymer.com/musee-hige/

主人の親戚の結婚式に家族揃って参加してきました。
料理も楽しみですが
息子の従兄弟などに会うのも楽しみにしていました。
息子は親戚の中では一番の年長者です。
年齢が近い従兄弟は2歳の女の子です。
少しお話を始めまた位で会話がやや出来ます。
以前は人見知りまっしぐらで、なかなかコミュニケーションが取れませんでしたが、結婚式では息子の後を喜んで付いて行っていました。
まだ、舌足らずで何を言っているかわかりませんが、男の子には無い可愛らしさがありました。
会場で会った時は全くお互い近寄りもしませんでしたが
ご飯を食べて雰囲気に慣れてくると何か子供ならではのやり取りを始めました。
途端に仲良くなって、会場のスタッフから大きなバラをもらってそれを持ち長ら遊び回っていました。
少し似ている面影のある二人が歌だったり、話したり、走ったりしている姿は微笑ましかったです。
兄弟とも違った、お互いの関係を大切にしていってもらいたいなと思っています。ミュゼ ひげ 脱毛

アウトレットにお出かけしてお買いもの。
ザ・ボディショップのアウトレット店に行ったところ、愛用しているシャワージェルを発見。そして購入してきました。

ピンクグレープフルーツのフレーバー、普通だと税込1296円。それが1000円以下で購入できました。
商品、昨年のクリスマスの商品もあり、そちらもゲット。
廃盤商品で早く売り切りたいから安くなっているのもあるような気がしていましたが、そればかりではありません。そして、アウトレット店でも定価販売が多いと思っていたのに意外!

通常店舗だと定価なのに、アウトレット店だと安い。
箱つぶれとか、外の透明箱がない商品(ザ・ボディショップは透明の箱に入っていることが多いので)とかなのかもしれませんが、自宅使いなら大丈夫。
ピンクグレープフルーツのシャワージェルは、今も自宅で愛用していて、普通に正規店で定価で購入しました。
使い切れる分だけと思って1本のみしか買いませんでしたが、この価格だったら2本買いもできたなと思っています。次回は2本買いで!

一度試してみようと思っていたものを作ってみました。かぼちゃの種で、ナッツ風のおつまみ。カリカリに乾燥させたかぼちゃの種を、塩で炒めただけの簡単なおつまみです。おつまみというかお菓子?まあ、してみたかったのです。何かのきっかけで、かぼちゃの種が体にいいらしいというのを聞いてから、どうやったら食べれるのか?食べる気の起きる料理ができるのかなって思っていたのですが、まあ、簡単にかぼちゃサラダのトッピングとして、使ってみるのもいいかなって思い、インターネットで作り方を検索。まあ、検索することでもなかった感じのレシピでしたが、見ておくことに越したことはないと思います。で、できたかぼちゃの種のロースト。うん、まあまあ。かぼちゃサラダの上に少量を。トッピングしてみて正解な感じでした。単品でもちょっとつまむ感じなら美味しいのかも。サラダに乗せることで、食べやすくなっている感じはします。こういう珍しいレシピ、もっと勉強しなきゃって思います。

サウジアラビアは正直弱いのでロシアW杯に連れて行ってもどうせ予選リーグ敗退だろうから、最終予選終了をもってファンマルバイクは監督を放り出したのでは、
と思っていたのですが、もともと契約は最終予選終了時までだったようです。
ところが意外なことにファンマルバイクは本大会まで指揮したかったようなのですがサウジは彼の功績をあまり評価はしておらず、契約延長したければサウジに永住しろとか、おかしな要求を突きつけられては流石のファンマルバイクもこれでは無理だと諦めるしかなかったようです。
ですからファンマルバイクが投げ出したのではなく彼の方がサウジに投げ出されたというのが真相のようでした。
実績を残したにもかかわらず、なぜかファンマルバイクがサウジであまり評価されなかった理由ですが彼にはカリスマ監督と呼ぶには何かが足りないからに他なりません。
彼のインタビュー映像を見たことがあれば何となくわかると思いますが彼は代表監督というよりどこか小さな町の商店主といったイメージなのに驚くはずです。

昨日の夕食後は頭痛や鼻水といった風邪っぽさと夕食をついつい食べ過ぎたために気持ち悪くなり、やることやったら早めに寝ることにしました。
まずは土曜日なので今週のまとめをします。
その週は稲刈りに家族の誕生日と色々ありました。
でもお金を使い過ぎて財布の中身がすっからかんになったことは反省です。
また節約と投資に務め、もっと良いものをプレゼントできるようになりたいと思いました。
そして次は月末なので帳簿を整理します。
現在自分が持っているお金、仕事先から振り込まれることが確定している収入、暗号通貨を日本円にした価値、来月カードから引かれる分、ネットショップのポイントなどをノートにまとめて記載し、自分の資産がどれほどあるか一目で分かるようにしました。
そうすると、今月は収入分よりも多くお金を使ったのになんと先月の資産よりも増えていてとても嬉しかったです。
体調が悪いもののこの事実に心が明るくなって就寝したのですが、ふと新しく作ったクレジットカードの使用した分を計算に入れていなかったことを思い出し、それを入れると先月よりも確実に資産が減ることに気付いてがっかりしました。

以前、広島に住んでいた時に、転職活動中にある会社の求人を見つけて応募することにしました。その会社は、損害保険のことを行っているということで、保険犯罪の防止についても取り組んでいるということでした。私が、応募して暫く経ったある日に、面接の連絡があったので、面接に行きました。私が面接に行き、最初に応対した若い女性がクスッと笑っていたので、きな臭い感じがしたのですが、それは的中しました。私は、2階の応接室で面接を受けたのですが、履歴書に私が書いた内容について、言い掛かりをつけたり、明らかに私が正しいことを言っているにも拘らず、それは違うと出鱈目な言い掛かりをつけた上で、面接を行った者は、「早稲田や慶應の連中が、ウチに来て仕事をさせてくれと言ってくるが、あんな奴らは、ハッタリをかまされても屁のツッパリにもならん」とムッとした顔をして言っていたので、私は内心腹を立てていたのですが、この者に何を言ってもおかしなことを言われるだけだと思い、大人しく帰りました。その会社は、会社という名目になっていたものの、団地の中の一戸建て住宅の建物を改装しただけのもので、会社組織といっても形だけで、実際には個人商店ということは直ぐに判ったのですが、早慶クラスの大学の人は固より、世間でいう大学卒(見込み者を含む)の人達が面接に行っているとは思えません。実際、ハローワークや新聞にいつも求人が出ていたので、チェックしていたのですが、私が面接に行く前までは、応募条件が大卒以上となっていたのに対し、私が面接に言った後は、同じ仕事内容・待遇で応募条件が高卒以上に引き下げられていたのも完全にチェックしました。私は、この会社の者らについて、吐き気がする程嫌だったのですが、この会社の採用方針は、大卒については、ただ単に高卒の代わりだっただけで、法律の知識などなくても良く、大卒の人は、誰も相手にしていなかったのだと簡単に見当がつきました。私は、ハッタリをかまして実力以上のものを見せようとするつもりは毛頭ないのですが、面接官は、酷いハッタリをかましていたということになります。数年後に、この会社の求人が出なくなったので、法務局に行って法人登記簿を閲覧しようとしたところ、その会社は廃業したことが判りました。結局、この会社の者らは、ハッタリをかまし続けていっただけでなく、まともな人々に相手にされずに倒産の憂き目を見たわけですから、私としては当然の結果が出たと思いました。この会社の者らが、現在どうしているかは私は知りませんが、経営者は広島に住めなくなっていたのは確かでしょうし、今頃もそれ程良い状態には考えられません。こうした者らの話を頼みにして、私を悪く言っていた者らは、無知でどうしようもないと判っていたのですが、その者らが今頃酷い生活をしていても、私は自業自得と考えています。