昨日は晴れていたものの気温か湿度、あるいは両方が低かったせいかあまり汗をかかずに快適に過ごせました。
そして今日は空が曇っておりすぐ止みましたが雨が降って涼しい日です。
雨が降る前に農作業に出たのですがあまり汗をかかず、その後入浴した後もその調子でとてもさっぱりした気分でいられます。
まるで夕方に風呂に入ったような爽快さでこのまま夏が終わってくれたらいいなと思いました。
そしてアイスコーヒーを淹れにキッチンに向かう途中、猫のトイレが玄関に重ねられており、廃棄するのかと思い母に尋ねると洗うためだそうです。
やはり猫用のトイレも洗う必要があるようで動物を飼うのは大変だと改めて思いました。
その猫たちですが一番大きい猫は座敷部屋の畳の上で寝ており、その近くで子猫が座布団の上で寝ています。
さて二番目に大きい猫はどこかと探してみると別の部屋の猫用のマットの上で毛づくろいをしていました。
猫たちののんびりした様子がとても羨ましいのですが、自由に世界を飛び回る生活を目指して今日も仕事に勤しみます。アコム 借り方

メールの宛先には、TO・CC・BCCの3種類があります。
携帯電話しか利用したことのない人は、この3種類の区別ができていないようです。
メールの3種の宛先は、それぞれ意味を持っています。

最初に、TOは「○○さんへ」という意味を持つので、メールを送りたい相手を入れていけば良いです。
一般的なやり取りの場合、ここに複数の宛先を指定するのは避けた方が良いでしょう。

次に「CC(Carbon Copy)」ですが、ここにはメールを送ったことを知らせておきたい相手を入れます。
その相手へのメールでなくても知っておいてほしい情報を送る場合などに用います。

最後に「BCC(Blind Carbon Copy)」ですが、これは「見えないCC」という意味ですから、送ったことを宛先やCCの相手に知らせたくない相手を入れます。
BCCに入れた人は他の人には表示されません。

私が日常的なメールで1番この3種を区別できていないと感じるのは、一斉送信です。
メールアドレスの変更を知らせるなどの目的で一斉送信する場合は、TOに自分を入れてBCCに送りたい相手を入れます。
これを守らないとメールアドレスの漏洩が発生するといった問題が起きるので、宛先の違いは老若男女誰でも理解しておいてもらいたいですね。